美侍

ポイント貯めつつしっかり入金!クレジットカードで公共料金を払おう

一人暮らしをしていると避けて通れないのが、税金や水道光熱費など「公共料金」の支払い。いちいちお金を下ろして入金するのも面倒ですよね。しかし、何と昨今では「クレジットカード払い」もできてしまうのです!今回は気になっているあなたのために、クレカで公共料金を支払う方法やメリットについてまとめました!クレジットカードならポイントも貯まりますから、毎月銀行引き落としにしている、という方もぜひご参考ください。

引き落としよりもオトク!?公共料金をクレジットカード払いにするメリットとは

出典:http://kb.smbc-fs.co.jp/service/station/jpbank/paidsample.html

公共料金をクレジットカードで支払う最大のメリットは、何といっても「口座引き落としや現金払いと違って、ポイントやマイレージが貯まる」というもの。
公共料金は総額にすると年間数十万円になることもある、非常に大きなお金ですから、全てポイントが加算されると考えると非常にオトクですよね。
ちなみに、支払い方法はコンビニ払い以外自動引き落としであることが多いので、支払い漏れも防げます。

また、公共料金は水道光熱費から通信費、税金など多岐に渡りますから、その固定費を一本化することで明細書が統一され、管理もしやすくなるのだとか。
クレジットカードなら場合によっては分割払いも選択できるため(※対応していないところもあるそうです)お金に余裕がない時でも安心。
最近ではクレジットカードに対応している公共サービス会社も増えていますので、ぜひ問い合わせてみてください。
ただし、月々の支払額と手数料によっては銀行口座引き落としの方がオトクになることもあるようなので、それだけご注意を。

その① 最大のメリット!「ポイントやマイレージが貯まる」

メリット1. ポイントが貯まる

クレジット払いでポイントが貯まるのは大きなメリットです。公共料金は1年を通して計算するとかなりの額ですから、単純にポイント還元率の分だけ年間の公共料金が節約できることになります。

出典:http://sugoi-card.com/public-utilities-charge-credit-card-796#page2

税金をクレジットカードで支払うメリットは、なんといってもクレジットカードのポイントを貯めることができる点です。

税金にはさまざまな種類がありますから、私たちが一年間で支払う税金の額は相当な額になります。口座引き落としによって支払いをしても、何の特典もございませんが、クレジットカード払いであればポイントを貯めることができるのです。また、時間を気にせずいつでも気軽に支払いができるというのも魅力のひとつでしょう。

出典:https://www.smbc-card.com/nyukai/magazine/tips/tax.jsp

その② 自動引き落としなので、支払い漏れが防げる!

メリット2. 支払い忘れが防げる

カード払いであれば、基本的にご利用枠の中で自動引き落としとなるので、支払い忘れがありません。カード決済日の前に、引き落とし口座に利用代金を入金しておくだけで安心です。

出典:http://sugoi-card.com/public-utilities-charge-credit-card-796#page2

その③ 一本化することで、固定費を管理しやすくなる!

メリット3.家計の管理が簡単

公共料金の支払いをクレジットカードに一本化していれば、月々の利用明細書だけで支払いが管理できます。

電気・ガス・水道は検診日がバラバラですし、そこに電話料金やNHKなどが複数重なると、振替用紙を持って何回もコンビニに行くのは大変ですよね。固定費が管理しやすくなれば、節約の意識もつきますのでおすすめです。

出典:http://sugoi-card.com/public-utilities-charge-credit-card-796#page2

その④ 場合によっては分割払いできるため、お金に余裕がない時でも安心!

また、自宅に居ながらにして24時間いつでも支払うことも当然できます。さらに、クレジットカードならではの分割払いにも対応しているので、資金繰りに余裕がないときでも安心して支払うことができます。

出典:https://biz.moneyforward.com/blog/kojin-kaikei/residence-tax-by-credit-card/

水道光熱費や携帯電話、新聞など、クレカ払いできる会社はこんなにたくさん!

電気料金  
北海道電力、東北電力、東京電力、北陸電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力

ガス料金  
東京ガス、大阪ガス、東邦ガス、九州ガス、大和ガス、京葉ガス、西部ガス、北海道ガス、北ガスジェネックス、四国ガス、河内長野ガス、山口合同ガス、北陸ガス、仙台市ガス局、広島ガス、千葉ガス、大多喜ガス、東彩ガス、岡山ガス、東彩ガス、中部ガス、豊岡エネルギー、静岡ガス、日本ガス、東部ガス、レモンガス、ひまわりガス、Obbli、ツバメガスフロンティア など

水道料金 
東京都水道局、多摩地区都営水道、武蔵野市水道部、横浜市水道局、尾鷲市水道部、福岡市水道局、尼崎市水道局、大津市企業局、水戸市水道部、長崎市上下水道局、札幌市水道局、浜松市上下水道部、神戸市水道局、京都市上下水道局、大阪市水道局、神奈川県水道局、笠松町水道課、玉城町上下水道課、三次市水道課、猪名川町水道事業、川崎市上下水道局 など

固定電話料金 
KDDI、ソフトバンクテレコム、フュージョン・コミュニケーションズ、NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、ジーエーピー など

携帯電話・PHS料金
NTTドコモ、au(エーユー)、SoftBank(ソフトバンク)、WILLCOM(ウィルコム)、Y!mobile(ワイモバイル)

プロバイダ料金
イオン・ネット、Yahoo!BB、OCN、au one net、ODN、BIGLOBE、@nifty、Spin Net、SANNET、BROBA、So-net、ZERO、@nsk、メディアキャット、TikiTikiインターネット、DTI、ぷらら、ASAHIネット、AOL、hi-ho など

放送料金    
NHK、NHKオンデマンド、スカパー!、WOWOW、スターキャット、J:COM、USEN、iTSCOM、苫小牧ケーブルテレビ、大館ケーブルテレビ、花巻ケーブルテレビ、大崎ケーブルテレビ、青葉ケーブルテレビ など

新聞料金 
朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞、東京新聞、東京中日スポーツ、北日本新聞、日本経済新聞、日本海新聞、琉球新報、中国新聞、西日本新聞、中日新聞 など

出典:http://creca-gensen.com/archives/4504#i-7

※注意点 月々の支払額と手数料によっては口座振替の方がオトクなことも!

公共料金のカード払いにもデメリットはあります。それは、電気・ガス・水道の口座振替割引制度が受けられないことです。水道のみ地域によってバラつきがありますが、口座振替を利用しているだけで、月54円の割引です。

たとえば、カードのポイント還元率が1%ですと
割引額54円は5,400円の1%に相当します。

よって、月々の支払い額が5,400円(税込)未満の方は、口座振替の方がおトクということになります。

出典:http://sugoi-card.com/public-utilities-charge-credit-card-796#page2

手続きカンタン!公共料金の支払いをクレジットカードに変更する方法は?

出典:http://nomad-english.com/archives/492

では、公共料金をクレジットカード払いに変更する方法を見てみましょう。
基本的には、契約している公共サービスの会社(電力会社や水道会社、ガス会社など)に問い合わせたり、サイトから申し込みをしたりすることで変更できるようです。
口座引き落としを利用していた場合でも、銀行に連絡する必要はありません。
ただし、会社によって使えるクレジットカードが決まっていたり、そもそもクレジットカード払いに対応していなかったりもするので、事前に確認を。

元々使っていたクレジットカードから別のカードに変更する場合も、手続きを忘れずに行ってください。
申し込みの際は、請求日がこれまでと変わらないか、支払いは一括か分割OKか(リボ払い専用カードを使っていないか注意する)、会社に登録されている名前とカードの名義は同じかなどを確認しましょう。

基本的には、利用しているサービス会社に問い合わせて申し込めばOK!

公共料金のサービス会社に問い合わせるか、利用するクレジットカード会社のホームページから「公共料金のお支払い」などのページを探し、申込書を請求する。大手のサービス会社については、各会社ごとにダイレクトに申し込めるページが用意されている。

それまで利用していた金融機関などへの変更手続きの連絡は不要。

出典:http://www.shimonada.jp/credit-card/article8.html

自分の持っているクレジットカードが利用可能かどうか確認しておこう!

1.カード払い可否の確認
まず確認しなければならないのは、「カード払いができるかどうか」。電気料金や携帯料金はほとんどカード払いが可能だが、水道料金などは地域によってカード払いができないところも多い。
2.使えるカードの確認
持っているカードで支払が可能かどうかを確認する必要がある。支払先のHPなどで確認するのが早いが、手持ちのカードが支払不可であれば、他のカードを用意しなければならない。
3.変更の手続き
手持ちのカードでの支払いがOKなら、手続きを進めることができる。手続きに関しては、基本的には支払先のHP等で確認できるが、そのままWEB上での手続きができることも多い。

出典:http://www.xn--n8j9kla0b3c4ai9yifr375auba0275aj4i969m.com/henkou.html

クレジットカードを変更する際も、WEBや郵送での手続きが必要!

カード自体の変更

利用するクレジットカードを変更する場合にも手続きが必要だ。登録時のA社からB社のクレジットカードへ変更する場合は、B社への新規申込み手続きが必要ですが、A社へは手続きをしなくても基本的には問題ない。二重請求が心配されますが、カード番号によって請求されるのでダブる心配もないといえる。
手続きが心配な方は、カード会社側での手続きではなく、支払先の公共料金の側でカードの変更手続きをしておこう。

クレジットカードの有効期限が更新されたときは?

クレジットカードの有効期限が近付くと、新しいカードが届くので速やかに登録をし直す必要がある。
ところが、自動的に更新が行われることが多いので、念のために支払先のサイトなどで確認をしておきたい。

クレジットカード変更手続きの方法は?

支払先のWebサイトで行うほか、Webサイトや電話で請求した申込書を郵送する方法もある。また、支払先によっては、クレジットカード会社のWebサイトから、変更手続きが可能な場合もあるので、その場合にはどつらから手続きをしても構わない。

出典:http://www.xn--n8j9kla0b3c4ai9yifr375auba0275aj4i969m.com/henkou.html

申し込みの際は、締日や支払い回数、カードの名義などに注意しよう!

締め日、請求日

公共料金のサービス会社各社の締め日に変更はないが、請求日に関してはクレジットカード会社の請求日に準じた日程に変更されるので、請求月がそれまでとはずれる可能がある。クレジットカード払いの移行手続きが完了するまでは、従来どおりの支払い方法となる。

支払い回数

カードの支払い回数は、基本的には1回払い。リボ払い専用カードでは、1回払いで受け付けられても自動的にリボ払いになるが、公共料金に関しては毎月連続して発生するものなので、リボ払いは避けること。(そのようなカードは使わない。)

名義

基本的には公共料金のサービス会社に登録されている名義と同じ名義のカードのみ有効なところが多い。家族カードなど、他の名義のカードを利用したい場合は、サービス会社に問い合わせが必要。

出典:http://www.shimonada.jp/credit-card/article8.html

税金もクレジットカードで納付可能!住んでいる地域を調べてみよう

出典:http://diamond.jp/articles/-/70858

「公共料金」というと一般的には水道光熱費や通信費などを言われることが多いですが、実はクレジットカードでは「税金」も支払うことができます。
サラリーマンの場合、所得税や住民税などは自分では支払いませんが、個人事業主や経営者なら、それらもクレカで済ませることが可能なのだとか。
税金をクレジットカード払いにするには、セブンイレブンの「nanacoカード」や「WAONカード」にクレジットカードでチャージを行い支払ったり「Yahoo!公金支払い」や「ちょコム送金」などを利用する方法があります。

特に「Yahoo!」のIDを持っている方は「Yahoo!公金支払い」を利用すると、住民税から自動車税までクレジットカードで支払いができるので非常に便利です。
ただし、決済手数料が自治体によって違うため確認が必要になるほか、2回払いやボーナス払いに対応していない、原則領収証書が発行されないなどの注意点もありますので、事前に検討を。
ちなみに、住民税に関してはクレジットカード払いに対応していない自治体もありますので、気になる方はネットで調べておきましょう。

立場や住まいによって違う!クレジットカード払い可能な税金たち

個人事業主や法人代表者の方は、所得税(予定納税含む)、住民税、消費税、個人事業税、法人税などをクレジットカード払いすることができます。

サラリーマンや公務員、派遣社員などの給与所得者の方は、源泉徴収されている所得税や特別徴収されている住民税は無理ですが、マイホームやマイカーをお持ちなら、各自で都道府県や市町村に納付する固定資産税と自動車税はクレジットカード払いすることができます。相続税、贈与税についても同様です。

出典:http://xn--n8j9kla0b3c4ai9yift773cos7bvu3c.biz/

税金をクレカ払いにする方法は4つ!nanacoを利用すればコンビニ支払いもできる

2016年6月25日現在、税金をクレジットカード払いする方法は4つあります。

・「nanacoクレジットチャージ」を利用する方法
・「WAONオートチャージ/JMB WAONクレジットチャージ」を利用する方法
・「Yahoo!公金支払い」を利用する方法
・「ちょコム送金」を利用する方法

出典:http://xn--n8j9kla0b3c4ai9yift773cos7bvu3c.biz/

nanacoカードと決済用のクレジットカードをご用意いただき、nanaco会員メニューよりクレジットカードの事前登録(nanacoとクレジットカードを結びつける)をすると、
必要な時にその都度クレジットカードからチャージできます。
このサービスを「クレジットチャージ」といいます。

出典:https://www.nanaco-net.jp/charge/nanaco_card/creditcharge/index.html

Yahoo!のIDを持っているなら「Yahoo!公金支払い」で住民税も払える

1 お住まいの自治体が住民税のクレジットカード払いが対応しているか確認します。
2 住民税払いのクレジットカードに対応しているか、期限が切れていないか確認します。
3 口座引き落としにしている場合、解約手続きを行います。
4 「Yahoo!公金支払い」にアクセスします。
5 [税金・料金お支払い]-[住民税]-[支払先の自治体]をクリックしていきます。
6 納付通知書、クレジットカードを用意します。決済手数料がいくらかかるのかは、[決済手数料]の[▼詳細はこちら]をクリックすることで、決済前に確認することができます。
7 [確認して次へ]をクリックし、納付番号、確認番号をすべて半角で入力して[次へ]で進みます。
8 入力した情報から年度や納付金額が表示されますから、確認してクレジットカード情報を入力し、[次へ]で進みます。
9 最後に確認画面が表示されますので、[支払う]をクリックすることで支払い手続きをすべて完了させることができます。
10 履歴として残したい場合は、[印刷モード]にてプリントアウトしておきます。Yahoo! JAPANIDでログインした場合は、支払い手続き完了メールが届いていることを確認しましょう。

出典:https://biz.moneyforward.com/blog/kojin-kaikei/residence-tax-by-credit-card/

納税証明書は、市役所や区役所で交付申請手続きを行います。しかし、クレジットカード決済日から自治体へ送金されるのに時間がかかるため、決済終了後すぐに申請できません。
必ず決済前に[▼証明書、確認書等の発行について]で、納税証明書発行可能日を確認しましょう。

出典:https://biz.moneyforward.com/blog/kojin-kaikei/residence-tax-by-credit-card/

Yahoo!で支払いの際は、決済手数料や領収書の発行に注意!

1つ目は、決済手数料が地方公共団体によって異なる点です。1件につき10,000円まで0円の自治体もあれば、1件につき54円~108円かかる自治体もありますので事前に確認しましょう。

2つ目は、二回払いとボーナス払いには対応していない点です。分割払いやリボ払いを選択することはできるので注意しましょう。また、クレジットカードによっては分割払いができないものもあります。こちらも事前に確認しておくようにしましょう。

3つ目は、Yahoo!JAPAN IDでログインしてから手続きをしないと、支払手続き完了のお知らせメールを受け取ることができない点です。ですが、Yahoo!JAPAN IDがなくても「Yahoo!公金支払い」より納付は可能です。

4つ目は、原則として領収証書が発行されない点です。もしも領収証書が必要な場合は、従来どおりの支払い方法を選択する必要があるので注意しましょう。

出典:https://biz.moneyforward.com/blog/kojin-kaikei/residence-tax-by-credit-card/

この機会にクレジットカードを作りたい!初心者におすすめのカード2つ

ここまでを読んで「クレジットカードで公共料金を支払いたいけど、カードを作らなきゃいけないんだよな……」「この機会に作ってみようかな?」と思った方のために、最後におすすめのクレジットカードをご紹介しましょう!

今回ご紹介しているのは全て入会&年会費無料のカードですので、安心してご利用ください。

その① 入会カンタン&使い勝手抜群!間違いナシな「楽天カード」

最初にご紹介するのは、初心者人気ナンバーワンと言っても過言ではない「楽天カード」。
年会費無料な上に使い勝手も良く、入会の際の審査も比較的やさしいということで評判のカードです。
アルバイトや個人事業主の方でもきちんと収入があれば審査に受かることが可能ですので、ぜひご検討ください。
ちなみに楽天カードで公共料金を払うと、取得できるポイントが増えたりダイヤモンド会員へのグレードアップが可能になったりと様々なメリットがあるとか。

出典:http://mobile-and-net.hatenablog.com/entry/2016/03/24/102638

公共料金を楽天カード払いにする4つのメリット

① 楽天カード最上位「ダイヤモンド会員」へのグレードアップが可能。

世帯平均月69000円の公共料金を楽天カード払いにするだけで、ダイヤモンド会員の条件を余裕でクリア。毎月100Pキャッシュバック、優待セール・シークレットセールへの招待、毎月50000Pが当たる(外れても70Pもらえる)「ボーナス福引」への参加など、さらにポイントが貯まるようになります。

➁ 楽天カード会員限定のキャンペーンにエントリーするだけでポイントがもらえる

楽天カード会員専用サイト「楽天e-NAVI」内のキャンペーンで、最もポイントが取得しやすいのは「キャンペーン期間中に、楽天カードでカードショッピングを行った方にポイントプレゼント」というもの。「ショッピングが条件」とありますが、公共料金の支払いも適用されます。つまり、わざわざカードを使わなくとも、エントリーすれば自動的にポイントが降ってくるようなものです。 →くわしくはコチラ

③ 楽天スーパーポイントなら、楽天市場のTOPページでいつでも確認、即還元!

せっかく高還元率でポイントを貯めても、還元の申し込み手続きが必要だったり、商品券の還元だったりしたら、どうせ使わなくなります。つまり、ムダ。
楽天カードなら、貯まったポイントをいつでも楽天市場のTOPページで確認できて、その場で(楽天ネットショッピングで)使うことができます。
年1回の利用があればポイントは永久不滅。もちろんカードの年会費も無料です。

④ 【裏技!】nanacoポイントでコンビニ払い。チャージでポイント大量GET

引き落としではなく、公共料金のコンビニ払いで楽天スーパーポイントをGETする裏技があります。

出典:http://www.laparoscopy-web.com/?p=1738

電気や水道など、公共料金を楽天カード払いにする方法が一覧で紹介されています。

その② Tポイントがガッツリ貯まる!「Yahoo!JAPAN」カード

続いては、楽天カードと同じく初心者に人気の「Yahoo!JAPANカード」。
こちらはTSUTAYAやファミリーマートでお馴染みの「Tポイント」がたくさん貯まるカードで、公共料金支払いにも様々に対応しています。

出典:http://gurabi605.staba.jp/web-AdSense/yahoo-japan-card

ネット通販のYahoo!ショッピングとLOHACOで利用した時は、ショップポイントも合わせてTポイントが毎日合計3倍たまります。Yahoo!ショッピングやLOHACOで開催しているキャンペーンとも併用できます。二重にお得になります。

この特典はパソコン・スマートフォンを問わずに適用されます。ショップポイントも合わせてなんと3%還元となります。

出典:http://matsunosuke.jp/yahoo-japan-jcb/#10T

Yahoo!JAPANカードで支払い可能な公共料金が、一覧にされています。

番外:コンビニ支払いが可能に!クレカからチャージで併用できる「nanaco」

クレジットカードではありませんが、上2つのようなクレジットカードと併用することでガッツリポイントが貯まるのが、セブンイレブンの「nanaco」カード。
通常公共料金の支払いをコンビニでする場合、クレジットカードは使えませんが、nanacoにクレジットカードでお金をチャージすれば可能になるのです!税金の支払いもできるので、非常に便利ですね。

出典:http://gigazine.net/news/20060519_nanaco/

nanacoの強みは何と言っても“税金の支払い”ができること。利用ポイントはつきませんが、チャージポイントは獲得できます。自己所有の家と自動車を保有している家庭の場合、固定資産税や自動車税など20万円以上の税金がかかることは珍しくありません。もし、還元率1.2%のリクルートカードで20万円の支払いをすると、獲得ポイントは2,400円。10年間続けると、その額は2.4万円になります。税金は毎年かかる上に、値引きができないことを考えても、かなりお得になりますよね。

出典:http://kakaku.com/card/articleview/?no=153

普通に払うより断然オトク!公共料金にはクレジットカードを使おう

いかがでしょうか?クレジットカードで公共料金を支払えば、普通に払うよりも断然大きなメリットが得られるのですね。
税金まで含めればかなりの金額になりますし、ポイントやマイレージが貯まれば様々な景品や割引を受けられますから、非常に魅力的です。

クレジットカードを持っていて、今は普通に口座引き落としにしている……という方は、ぜひ支払い方法を変更できるか調べてみてくださいね!

ポイント貯めつつしっかり入金!クレジットカードで公共料金を払おう